西日本豪雨で決壊した小田川の昔の河道風景。

昨年7月上旬には、西日本各地に未曽有の大雨が降り続け、各地で 甚大な被害がもたらされました。 最も被害の大きかった地域の一つ岡山県倉敷市真備町は、7月7日に 町内を流れる小田川の堤防が決壊して、町内のかなりの面積が 浸水してしまいました。 早いもので、あと2ヶ月弱で1年を迎えようとしています。 つい先日、パソコンの中にストックしてある画像を見ていま…

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